Apple、ホリデーシーズンの返品期間を延長 2019年1月20日まで返品可能

2018年のホリデーシーズン中、オンラインのApple Store (Apple公式サイト) でプレゼントもしくは自分用にApple製品を購入しようと思っている方は必ずチェックを。

Appleは11月14日から 「特定期間中の返品返金条件」 を適用中。同条件により、2019年1月6日までにオンラインで購入したApple製品の返品条件が緩和され、2019年1月20日まで返品することができるようになっている。

通常、オンラインで購入したApple製品が返品できるのは14日以内となっているのだが、2018年11月14日から2019年1月6日までに購入した製品は返品期間が2019年1月20日まで延長される。忙しい年末年始にバタバタと手続きをしなくても、安心して製品を返品することができる。

せっかく購入したが自分の使い方に合わなかった、カラーがイマイチ、サイズが悪かった…などなど、製品を使ってみて初めて気づくこともあるはず。そういったときには遠慮せず、Apple公式サイトから返品を依頼するようにしよう。返品の手続き方法については、こちらのページを参考にしていただければと思う。

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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。