iPhone SE(第3世代)とiPhone 8/8 Plusを比較してみた。買い替えはあり?なし?

現地時間3月8日、Appleは新型iPhone SEこと 「iPhone SE (第3世代)」 を発表した。

「iPhone SE (第3世代)」 は、iPhone 8をベースに開発した 「iPhone SE (第2世代)」 をマイナーアップデートしたモデル。内蔵プロセッサを最新 「A15 Bionic」 に置き換えて処理性能を強化しただけでなく、5Gに対応するなど、より現代仕様に即したiPhone 8という感じだ。

iPhone 8が発売したのは2017年。当時iPhone 8を購入したユーザーのいくらかは、すでに最新のiPhoneに乗り換えしていると思うのだが、iPhoneの寿命が長くなってきていることから、いまちょうどiPhone 8からの買い替え先として、iPhone SE(第3世代)を検討している方も多いのではないだろうか。

というわけで、当記事ではiPhone SE(第3世代)とiPhone 8/8 Plusの性能・価格を比較してみた。ぜひ購入の際の参考にしていただきたい。

本体デザイン

左:iPhone SE(第3世代) / 右:iPhone 8

さっそくiPhone SE(第3世代)とiPhone 8/8 Plusを比較していく。

まずはデザインから。現行のiPhone SEシリーズはiPhone 8をベースに開発されていることもあって、そのデザインはiPhone 8からほとんど変わっていない。筐体サイズや重量もiPhone 8と同じだ。

  iPhone SE(第3世代) iPhone 8 iPhone 8 Plus
ディスプレイ 4.7インチ
Retina HDディスプレイ
5.5インチ
Retina HDディスプレイ
解像度 1,334 × 750 (326ppi) 1,920 × 1,080 (401ppi)
本体サイズ 138.4 × 67.3 × 7.3mm 158.4 × 78.1 × 7.5mm
重量 144g 148g 202g
生体認証 Touch ID (ホームボタン)

筐体はアルミで、画面サイズは4.7インチ。画面の上下には太めのベゼルが存在し、下部にはTouch IDを内蔵したホームボタンが搭載されている。iPhone 13シリーズなどの上位モデルはすでに顔認証機能 「Face ID」 に置き換えられているものの、iPhone SEは指紋認証を維持する。

ちなみに、このホームボタンは物理的に押し込めるタイプのものではなく、振動で押し込んだ感覚を疑似的に作り出す触覚フィードバック方式を採用している。

iPhone 8時代からの変化としては、Appleのリンゴマークがデバイス中央に寄っていること。そしてホワイトモデルのフロントパネルが黒になっていること。これはiPhone SE(第2世代)からの仕様となっている。黒ベゼルになることで、映画やドラマ、YouTube動画などを視聴する際の没入感が高まるため、この変化は地味に大きい。

  iPhone SE(第3世代) iPhone 8 iPhone 8 Plus
Ceramic Shield ×
防水性能 IP67相当

また、iPhone SE(第3世代)からは、端末前面・背面に、iPhone 13シリーズでも採用されている強化ガラス 「Ceramic Shield(セラミック・シールド)」 が使用されるようになった。落下により強くなっているため、長く安心して使用できるだろう。

防水性能もiPhone 8とおなじIP67(水深1メートルで最大30分間耐えられる設計)。水辺での使用も安心だ。

背面カメラは、iPhone 8とおなじ1200万画素の広角カメラのシングルレンズ仕様。カメラの性能についてはあとで詳しく解説するが、広角+望遠のデュアルレンズ仕様だったiPhone 8 Plusに比べたらやや性能が劣るが、同じシングルレンズカメラを搭載したiPhone 8やiPhone XRよりは、スマートHDRなどが利用できるという意味で性能は上ということになる。

端末底部にはLightning端子が搭載。イヤホン端子が復活したり、USB-Cポートを搭載することはなかった。

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Haptic Touch

iPhone 11 ProのHaptic Touch (筆者撮影)

「iPhone 8」 に存在した3D Touch機能は、現行のiPhoneでは廃止されており、代わりにHaptic Touchという新しい操作方法が導入されている。

3D Touchは画面をググッと押し込むことで特別な操作ができる機能で、URLを押し込んでリンク先のWEBページを仮読み込みできるなど随所で便利に使うことができた。iPhone 8/8 Plusでは同機能を利用できたが、iPhone SE(第3世代)では代わりにHaptic Touchが利用できる。

  iPhone SE(第3世代) iPhone 8 iPhone 8 Plus
ディスプレイ Haptic Touch 3D Touch

Haptic Touchは、画面を長押しすることで3D Touchと同様の動作をする機能。決して不便というわけではないものの、やはり3D Touchの方が使い勝手が良かったことから、iPhone 8シリーズから移行する場合、最初は戸惑うことがあるかもしれない。

搭載プロセッサ&RAM容量

「iPhone SE (第3世代)」 に搭載されるSoC (プロセッサ) は 「A15 Bionic」 。iPhone 13シリーズにも搭載されている同プロセッサは、CPU&GPU性能ともに業界トップクラス。ゲームやブラウジングなどほぼすべての作業を快適にこなすことができる。

A15 Bionicは、5nmプロセスを採用したプロセッサ。CPUは高効率コア4個と高性能コア2個の全6コア、GPUは4コア構成のものと5コア構成のものが存在し、iPhone SE (第3世代)には4コア構成のチップが搭載されている。

AppleはCPUの性能に関して具体的な数値をあげていないが、同じA15 Bionicを搭載したiPhone 13でベンチマークソフトアプリ 「Geekbench 5」 を使用して性能を数値化してみたところ、先代モデルのiPhone SE(第2世代)に搭載されていた 「A13 Bionic」 から最大40%性能が向上していたことがわかっている。

また、iPhone 8シリーズに搭載された 「A11 Bionic」 と比較するとCPU性能は1.8倍、GPU性能は2.2倍に向上しているとAppleは説明している。

ベンチマーク比較
  iPhone 8 iPhone SE(第2世代) iPhone SE(第3世代) iPhone 13
搭載プロセッサ A11 Bionic A13 Bionic A15 Bionic A15 Bionic
シングルコアスコア 915 1328 1750前後? 1756
マルチコアスコア 2325 3334 4670前後? 4675
METAL 3350 6358 10820前後? 10829
RAM容量 2GB 3GB 3GB以上? 4GB

参考情報として、「A11 Bionic」 プロセッサを搭載したiPhone 8と、「A13 Bionic」 プロセッサを搭載したiPhone SE(第2世代)、そして 「A15 Bionic」 を搭載したiPhone SE(第3世代)とiPhone 13のベンチマークスコアを掲載しておくが、この結果を見る限りAppleの言っていることに間違いはなさそうだ。

RAM(メモリ)容量については現在調査中だが、先代モデルのRAM容量は3GBであったことから、最低でも3GB以上のものが搭載されていることが予想される。

カメラ

iPhone SE(第3世代)のカメラは1,200万画素のシングルレンズ仕様。画素数や画角などの仕様はいずれもiPhone 8とほぼ同じであるため、ハードウェア的観点から見た時のカメラ性能のはほぼ同等とも言えるかもしれないが、ポートレートモードやポートレートライティングが使えるようになっていたり、A15 Bionicプロセッサのコンピューテショナルフォトグラフィー能力のおかげで実際はiPhone 8よりも綺麗な写真が撮影になっている。

ただし、望遠+広角のデュアルレンズカメラを搭載したiPhone 8 Plusに比べると、望遠での撮影ができないという意味では性能が劣ることになる。もし望遠撮影をする機会が多いのであれば、iPhone SEではなくiPhone 13 Proシリーズを購入した方が良いだろう。

ちなみにiPhone 13/13 miniは広角+超広角のデュアルレンズ仕様、iPhone 13 Pro/13 Pro Maxは広角+超広角+望遠のトリプルレンズ仕様。iPhone 13 Proシリーズの方がより幅の広い写真・映像を撮影することが可能だ。

背面カメラ 仕様
  iPhone SE(第3世代) iPhone 8 iPhone 8 Plus
レンズ構成 シングルカメラ
(広角)
画素数 12MP 広角:12MP
望遠:12MP
光学式手ぶれ補正
ズーム性能 デジタルズーム(最大5倍) ・光学ズームイン(2倍)
・デジタルズーム(最大10倍)
ポートレートモード ×
ポートレートライティング 全6種 × 全5種
HDR スマートHDR 4 自動HDR 自動HDR

前面カメラ(FaceTimeカメラ)の性能もiPhone 8シリーズとほとんど同じ。ただしポートレートモードやポートレートライティングを利用できるという意味では、iPhone SE(第3世代)の方が上と言えるだろう。

前面カメラ 仕様
  iPhone SE(第3世代) iPhone 8/8 Plus
レンズ構成 シングルカメラ
(広角)
画素数 7MP
ポートレートモード ×
ポートレートライティング 全6種 ×
映画レベルのビデオ手ぶれ補正 ×
スローモーションビデオ
(1080p/120fps)
×
HDR スマートHDR 4 自動HDR

ビデオ撮影においては、背面カメラで最大60fpsの4Kビデオが撮影できるほか、フロント/リア両方のカメラに映画レベルの手ぶれ補正機能とスタジオレベルのオーディオ録画機能を採用したことで、臨場感あふれる高品質な動画を撮影することができる。

さらに、カメラの機能として便利なのが、写真モードでの撮影中にビデオ録画に即座に切り替えることができる 「QuickTake」 機能が利用できるという点。シャッターチャンスを逃さないスムーズな撮影が可能だ。

ハード面ではiPhone 8とほぼ同等ではあるものの、最新プロセッサを搭載していることもありソフト面ではどうしても違いが出てくる。「iPhone SE(第3世代)」 に最新プロセッサを搭載した理由は、単に動作を早くするだけでなく、こういった箇所にも影響が及んでくるため。A15 Bionicプロセッサを搭載するなどの今回のアップデートが、Appleにとってかなり重要なものだったことがお分かりいただけるだろうか。

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Apple Pay

iPhone SE(第3世代)はApple Payをフルサービスで利用できる。iPhone SE(第1世代)はアプリやウェブ上の決済でのみApple Payが利用できたが、iPhone SE(第2世代)以降はNFCやFeliCaにも対応しているため、Walletアプリに登録したSuicaやクレジットカードを使って店頭で決済できるようになっている。また、Suicaを利用して電車の改札を通過することもできる。

もし 「iPhone SE (第3世代)」 でSuicaを使うことを想定しているのであれば、予備電力機能付きエクスプレスカードが使えることも覚えておこう。同機能によりiPhoneのバッテリーが切れてしまっても最大5時間以内であれば改札を通ることが可能だ。

  iPhone SE(第3世代) iPhone SE(第2世代) iPhone SE(第1世代) iPhone 8
Apple Pay アプリ・ウェブ
改札でのタッチ
店頭での決済
アプリ・ウェブのみ アプリ・ウェブ
改札でのタッチ
店頭での決済
予備電力機能付きエクスプレスカード ×

ちなみに、これらのApple Payに関する機能は、「iPhone 8/8 Plus」 でも利用できたため、iPhone 8シリーズからの買い替えの場合は特に変わりなしだ。

eSIMとWi-Fi 6対応

ビジュアル面の変化が乏しいiPhone SE(第3世代)だが、実は5Gの対応というとても重要なアップデートが行われている。

対応する周波数帯は、6GHz以下の周波数帯 「sub-6」 のみで、28GHzを超える周波数帯 「ミリ波帯」 は対応しないものの、それでも5Gネットワークが利用できる環境であれば高速な通信が利用可能だ。

  iPhone SE(第3世代) iPhone 8/8 Plus
5G通信
(Sub-6のみ)
×
eSIM ×

また、日本でも利用者が増えているeSIMにも対応している。iPhone SE(第3世代)のSIM対応は、物理SIMとeSIMのデュアル仕様。通話用のSIMと通信用のSIMを使い分けたり、日本で利用するSIMと海外で利用するSIMと分けて使うことが可能だ。

ちなみに、最新のiPhone 13シリーズもデュアルeSIMあるいは物理SIMとeSIMによるデュアルSIMが利用できる。

  iPhone SE(第3世代) iPhone 8/8 Plus
Wi-Fi規格 Wi‑Fi 6 Wi‑Fi 5

Wi-Fi規格は、「Wi-Fi 6 (IEEE 802.11ax)」 をサポート。Wi-Fi 6は前規格(802.11ac)から通信速度スループットが改善され、データ転送速度が30%向上、レイテンシは1/4となり、実質4倍以上のスピードで通信することができる。また、同時にバッテリー消費も抑えられるため、スマホユーザーの強い味方だ。利用するにはWi-Fi 6対応ルーターが必要だ。

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バッテリー持ち

iPhone SE(第3世代)のバッテリー駆動時間は、ビデオ再生で最大15時間、ストリーミングによるビデオ再生で最大10時間となっている。

先代モデルのiPhone SE(第2世代)から2時間近くバッテリ持ちが伸びている理由として、Appleは 「A15 Bionic」 の電力効率の改善を挙げている。ひとつの処理にかかる電力を少なくすることで、バッテリー持ちを長くすることができたということになる。

この結果、iPhone SE(第3世代)は先代のiPhone SE(第2世代)だけでなく、iPhone 8/8 Plusよりも長い駆動時間を実現できるように。

バッテリー持ち
  ビデオ再生 オーディオ再生
iPhone SE(第3世代) 最大15時間 最大50時間
iPhone SE(第2世代) 最大13時間 最大40時間
iPhone 8 Plus 最大14時間 最大60時間
iPhone 8 最大13時間 最大40時間

ちなみに、上位モデルのiPhone 13シリーズはビデオ再生が最大17時間~、オーディオ再生は最大55時間~となっている。よりバッテリー持ちの長いモデルを購入したいのであれば、iPhone 13シリーズを購入するのがやはりベストだろう。

カラーラインナップ&ストレージ容量

iPhone SE(第3世代)のカラーラインナップは、ミッドナイト/スターライト/(PRODUCT)REDの3色。先代のiPhone SE(第2世代)はブラック/ホワイト/(PRODUCT)REDの3色展開、iPhone 8/8 Plusはシルバー/スペースグレイ/ゴールドの3色展開だった。

  iPhone SE(第3世代) iPhone SE(第2世代) iPhone 8/8 Plus
カラー ・ミッドナイト
・スターライト
・(PRODUCT)RED
・ブラック
・ホワイト
・(PRODUCT)RED
・ゴールド
・シルバー
・スペースグレイ
ストレージ容量 ・64GB
・128GB
・256GB
・64GB
・128GB
・64GB
・128GB

iPhone SE(第3世代)のストレージ容量は64GB/128GB/256GBの3ラインナップ。先代モデルの 「iPhone SE(第2世代)」 は64GB/128GB、「iPhone 8 / 8 Plus」 シリーズは64GB/128GBだったため、ひとつ大容量ストレージが追加された形。

価格

iPhone SE(第3世代)の価格は64GBモデルが57,800円、128GBモデルが63,800円、256GBモデルが76,800円(いずれも税込)。先代モデルに比べたらすこし高くなってしまったものの、それでも最近のApple製品とは思えないくらいの多少お手頃な価格設定になっているため、コストを抑えながらiPhoneを購入したい方にまさにオススメなモデルとなっている。

販売価格 (税込)
容量 iPhone SE(第3世代) iPhone SE(第2世代) iPhone 8 iPhone 8 Plus
64GB 57,800円 49,280円
※販売終了
58,080円
※販売終了
69,080円
※販売終了
128GB 63,800円 54,780円
※販売終了
63,580円
※販売終了
74,580円
※販売終了
256GB 76,800円 66,880円
※販売終了

iPhone SE(第2世代)は、3月11日(金)午後10時から予約受付が開始、発売は3月18日(金)を予定している。

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比較表

  iPhone SE(第3世代) iPhone 8 iPhone 8 Plus
画面サイズ 4.7インチ 5.5インチ
画面 Retina HDディスプレイ
解像度 1,334×750 (326ppi) 1,920×1,080(401ppi)
True Tone
広色域(P3)
Haptic Touch ×
3D Touch ×
プロセッサ A15 Bionicチップ A11 Bionicチップ
背面カメラ構成

シングルカメラ
広角:12MP

・光学式手ぶれ補正
・デジタルズーム(最大5倍)
・ポートレートモード
・ポートレートライティング(6種)
・スマートHDR 4

シングルカメラ
広角:12MP

・光学式手ぶれ補正
・デジタルズーム(最大5倍)
・自動HDR

デュアルカメラ
広角:12MP
望遠:12MP

・光学式手ぶれ補正
・光学ズームイン(2倍)
・デジタルズーム(最大10倍)
・ポートレートモード
・ポートレートライティング(5種)
・自動HDR

背面カメラ性能 ・光学式手ぶれ補正
・デジタルズーム(最大5倍)
・ポートレートモード
・ポートレートライティング(6種)
・スマートHDR 4
・光学式手ぶれ補正
・デジタルズーム(最大5倍)
・自動HDR
・光学式手ぶれ補正
・光学ズームイン(2倍)
・デジタルズーム(最大10倍)
・ポートレートモード
・ポートレートライティング(5種)
・自動HDR
ビデオ撮影 ・4Kビデオ(最大60fps)
・1080p HDビデオ(最大60fps)
・光学式手ぶれ補正
・デジタルズーム(最大3倍)
・QuickTakeビデオ
・1080pスローモーションビデオ(最大240fps)
・ステレオ録音
・4Kビデオ(最大60fps)
・1080p HDビデオ(最大60fps)
・光学式手ぶれ補正
・デジタルズーム(最大3倍)
・1080pスローモーションビデオ(最大240fps)
・4Kビデオ(最大60fps)
・1080p HDビデオ(最大60fps)
・光学式手ぶれ補正
・光学ズーム(2倍)
・デジタルズーム(最大6倍)
・1080pスローモーションビデオ(最大240fps)
前面カメラ構成 シングルカメラ(7MP) シングルカメラ(7MP)
前面カメラ性能 ・ポートレートモード
・ポートレートライティング(6種)
・1080p HDビデオ撮影(30fps)
・1080p HDビデオ撮影(30fps)
センサー Touch ID
3軸ジャイロ
加速度センサー
近接センサー
環境光センサー
気圧計
Wi-Fi Wi‑Fi 6 Wi-Fi 5
5G ×
バッテリー

ビデオ再生
最大13時間

オーディオ再生
最大40時間

ビデオ再生
最大13時間

オーディオ再生
最大40時間

ビデオ再生
最大14時間

オーディオ再生
最大60時間

高速充電 30分で最大50%
ワイヤレス充電
(Qi規格)
ホームボタン
ヘッドホン端子 ×
スピーカー 2基 (ステレオ)
SIM デュアルSIM
(nano-SIM+eSIM)
nano-SIM
防水性能 IP67等級
本体サイズ 138.4×67.3×7.3mm 158.4×78.1×7.5mm
重量 144g 148g 202g
カラー ・ミッドナイト
・スターライト
・(PRODUCT)RED
・ゴールド
・シルバー
・スペースグレイ
価格(税込) 64GB:57,800円
128GB:63,800円
256GB:76,800円

販売終了

※以前の販売価格
64GB:58,080円
128GB:63,580円

販売終了

※以前の販売価格
64GB:69,080円
128GB:74,580円

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Apple、Appleのロゴ、Apple Pay、Apple Watch、FaceTime、GarageBand、HomePod、iMovie、iPad、iPhone、iPhoto、iSight、iTunes、Retinaは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
※App Store、AppleCare、iCloudは、Apple Inc.のサービスマークです。

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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。