Pixel 4a、Pixel 4/4 XL 性能比較。スペック・価格からいま買うべき端末を考察

米国時間8月3日、Googleはかねてから噂されていた新型低価格スマートフォン 「Pixel 4a」 を発表した。

同スマートフォンは、2019年5月に発売した 「Pixel 3a / 3a XL」 の後継モデルで、同年10月に発売した 「Pixel 4/4 XL」 の廉価モデルという立ち位置のスマートフォン。その価格の安さから、大きな注目を集めている端末だ。

現在、Googleのスマートフォンの主力ラインナップは 「Pixel 4a」 と 「Pixel 4」 「Pixel 4 XL」 の3機種。そこでこの記事ではこれらGoogleのスマートフォン3機種を性能などスペックで比較してみた。どのスマートフォンを購入しようか考えている方はぜひ参考にしてみていただきたい。

本体サイズ・画面

まずは各モデルの本体サイズ・画面について。

  Pixel 4a Pixel 4 Pixel 4 XL
本体サイズ 144×69.4×8.2mm 68.8×147.1×8.2 mm 75.1×160.4×8.2mm
重量 143g 162g 193g 

「Pixel 4a」 の本体サイズは144mm×69.4mm、「Pixel 4」 は147.1mm×68.8mm、「Pixel 4 XL」 は160.4mm×75.1mmとなっており、「Pixel 4a」 は 「Pixel 4」 とほぼ同じくらいのサイズ感であることがわかる (厚さはいずれも8.2mm) 。

  Pixel 4a Pixel 4 Pixel 4 XL
画面 5.81インチOLED
比率19.5:9
5.7インチOLED
比率19:9
アンビエントEQ搭載
6.3インチOLED
比率19:9
アンビエントEQ搭載
解像度 1080×2340ピクセル/FHD+ 1080×2280ピクセル/FHD+ 1440×3040ピクセル/QHD+

画面はいずれのモデルも有機ELディスプレイ。画面サイズは 「Pixel 4a」 が5.81インチ、「Pixel 4」 は5.7インチ、「Pixel 4 XL」 が6.3インチとなっている。つまり今回発表された 「Pixel 4a」 はこの3機種の中で中間サイズということになる。

画面解像度は、「Pixel 4a」 が1080×2340 (FHD+/443ppi)、「Pixel 4」 が1080×2280(FHD+/444ppi)、「Pixel 4 XL」 が1440 x 3040(QHD+/537ppi)。画面比率は 「Pixel 4a」 が19.5:9であるのに対して、「Pixel 4/4 XL」 は19:9とわずかに違いがある。

Pixel 4は上下にベゼルが存在する

この違いは端末デザインにある。上位モデルの 「Pixel 4/4 XL」 は上下にベゼルが存在するのに対して、「Pixel 4a」 はパンチホールデザインを採用したフルベゼルレスに近いデザインを採用している関係で、端末サイズに対する画面占有率の高さでは 「Pixel 4a」 が優れていることになる。

ただし、上位モデルの 「Pixel 4/4 XL」 は最大リフレッシュレート90Hzで駆動できるスムーズディスプレイに対応しているため、画面描写の滑らかさでは上位の 「Pixel 4/4 XL」 の方が優れている。

リフレッシュレートは1秒間に何回書き換えが行われるかを示したもので、この回数が多ければ多いほど滑らかな描写が可能だ。

また 「Pixel 4/4 XL」 はアンビエントEQ機能が備えられている。この機能は、周囲の環境光にあわせてディスプレイの色温度を自動的に調節してくれる機能。必須とも言い難いこの機能だが、もし必要と感じるのであれば 「Pixel 4/4 XL」 を選ぶべきだろう。

材質・カラー

本体に仕様されている素材は、「Pixel 4a」 と 「Pixel 4/4 XL」 で異なる。「Pixel 4/4 XL」 にはソフトタッチガラスが仕様されているのに対して、「Pixel 4a」 にはポリカーボネート製ユニボディ仕様となっている。

  Pixel 4a Pixel 4/4 XL
デザイン ・ポリカーボネート製ユニボディ
・Gorilla Glass 3 のカバーガラス
・アルミ製フレーム
・マット仕上げハイブリッドコーティング加工
・Gorilla Glass 5(前面)
・Gorilla Glass 5 ソフトタッチまたは磨き加工ガラス (背面)
カラー Just Black Clearly White
Just Black

なかなか画像では分からない部分だとは思うが、やはりガラス製のボディの方が見た目は高級感がある。ポリカーボネートは熱可塑性プラスチックであるため、人によってその差は大きく感じてしまうかもしれない。

本体カラーは 「Pixel 4a」 がJust Blackのみである一方、「Pixel 4/4 XL」 はCleary WhiteとJust Blackの2色。ホワイトモデルが欲しい場合は 「Pixel 4/4 XL」 を選ぶ必要がある。

カメラ

Pixel 4の背面カメラ

「Pixel 4a」 と 「Pixel 4/4 XL」 の最も大きな違いに、カメラ性能の違いがある。カメラの品質に定評のあるPixelシリーズだが、低価格モデルということもあり 「Pixel 4a」 は結構しっかりめに差が設けられている。

「Pixel 4/4 XL」 の背面カメラは1220万画素の広角レンズ+1600万画素の望遠レンズのデュアルレンズ仕様。一方で 「Pixel 4a」 は1,220万画素広角レンズのみのシングルレンズ仕様となっている。

  Pixel 4a Pixel 4/4 XL
背面カメラ

シングルカメラ

広角
・12.2MP (f/1.7)
・オートフォーカス
・デュアルピクセル位相差検出
・光学/電子式手ぶれ補正機能
・視野77°
・画素サイズ1.4 μm

デュアルカメラ

広角
・12.2MP (f/1.7)
・オートフォーカス
・デュアルピクセル位相差検出
・光学/電子式手ぶれ補正機能
・視野 77°
・画素サイズ 1.4 μm

望遠
・16MP (f/2.4)
・位相差検出式オートフォーカス
・光学/電子式手ぶれ補正機能
・スペクトル+フリッカーセンサー
・視野52°
・画素サイズ1.0 μm

前面カメラ

シングルカメラ

広角
・8MP (f/2.0)
・固定フォーカス
・視野84°
・画素サイズ1.22 μm

シングルカメラ

広角
・8MP (f/2.0)
・固定フォーカス
・NIRフラッドエミッター
・NIRドットプロジェクター
・NIRカメラ2基
・視野90°
・画素サイズ1.22 μm

カメラ機能 ・夜景モード
・トップショット
・ポートレート モード
・HDR+
・グループ自撮りモード
・夜景モード
・トップショット
・ポートレートモード
・超解像ズーム
・モーションオートフォーカス
・HDR+
・よく撮影する人
・デュアル露出補正
・Motion Sense

レンズがひとつ足りないとやはりクオリティに違いは出る(特に望遠撮影時) と思われるが、Googleは 「Pixel 4a」 のカメラ性能は 「Pixel 4」 シリーズと同様に仕上がっているとしていて、明暗のあるシーンや夜景撮影など一部の撮影については上位モデルと同じくらい綺麗な写真が撮れるという。カメラ性能にそこまでこだわらない場合は、「Pixel 4a」 でも十分に綺麗な写真が撮影できるはずだ。

また、前面カメラはPixel 4aもPixel 4/4 XLも同じくシングルレンズ仕様。ただしPixel 4/4 XLの前面カメラは顔認証やMotion Senseに対応した上位のレンズが搭載されている。背面カメラほどの違いはないものと思われるが、たとえば視野角がちょっぴり狭いためかグループ自撮りモードに対応していないなどの違いもあるため、前面カメラを使う機会が多い方は一応注意していただきたい。

内蔵プロセッサ

「Pixel 4a」 の内蔵プロセッサはオクタコア 「Snapdragon 730G」 。CPUにKryo 470、GPUにAdreno 618を搭載した第4世代のマルチコアAI Engineを搭載したプロセッサだ。

  Pixel 4a Pixel 4/4 XL
プロセッサ ・Snapdragon 730 (8コア)
・Adreno 618
・Titan M セキュリティ モジュール
・Snapdragon 855 (8コア)
・Pixel Neural Core
・Titan M セキュリティ モジュール

名称に ”G” とついているのはゲームユーザーでも満足に使えるプロセッサである証。グラフィックスのレンダリングが 「Snapdragon 730」 に比べて15%高速になっているだけでなく、Wi-Fiレイテンシーマネージャーによるネットワーク最適化、30fpsゲームにおいて最大90%のフレームレートの低下を防げるなどの機能が追加されている。

とはいえ、上位モデルの 「Pixel 4/4 XL」 に比べると性能は劣る。「Pixel 4/4 XL」 に搭載されているプロセッサは 「Snapdragon 855」 。同じ8コアだが 「Snapdragon 855」 はハイエンドモデル向けに作られたこともあり、「Pixel 4a」 における性能がどうなのかはまだ判明していないものの、確実に動作が快適なのはやはり 「Pixel 4/4 XL」 の方ということになる。

メモリ・ストレージ

内蔵メモリは いずれのモデルも6GB。ストレージは 「Pixel 4a」 は128GBのみ、「Pixel 4/4 XL」 は64GB/128GBの2種類のラインナップとなっている。3モデルとも外部ストレージ(microSDなど)は利用できないため、基本的にはどのモデルを選んでも同じ容量を得ることができる。

  Pixel 4a Pixel 4/4 XL
メモリ 6GB
ストレージ 128GB 64GB/128GB

ちなみにPixel 4シリーズを購入したユーザーは、Googleフォトのオンラインストレージに無制限に写真・動画を保存することができるため、旅行・出張先などで撮影した写真はすぐにバックアップすれば、ストレージ容量に困ることなく使うことができるかもしれない。

生体認証

Pixel 4シリーズは上位モデルと下位モデルで生体認証の方式が異なる。「Pixel 4a」 に搭載されている生体認証は指紋認証で、背面に搭載されている丸いセンサーに指を載せることで本人認証をすることが可能だ。

対する 「Pixel 4/4 XL」 には、顔認証センサーが搭載されていて顔をかざすことで本人かどうか判断することができる。新型コロナ前流行までは顔認証の方が手間がかからないというメリットがあったが、いまは基本的にマスクをつけて外出するため指紋認証センサーの方が使い勝手は上と言えるかもしれない。

  Pixel 4a Pixel 4/4 XL
生体認証 指紋認証(背面) 顔認証

ちなみに 「Pixel 4/4 XL」 のみの機能として、Motion SenseおよびActive Edgeという機能がある。

Motion Senseとは、「Pixel 4」 に内蔵されたSoliレーダーを使用して、ユーザーの手の動きを検知し、遠隔で操作できるというもの。たとえば音楽の再生中にスマートフォンの前で左から右に手を振ることで次の曲にスキップすることができるなど。普段から使う機能とは言えないかもしれないが、使い方によっては便利かもしれない。

Active Edgeとは 「Pixel 4」 を握って操作できる握力センサーのこと。握る手にググッと力を入れることでGoogleアシスタントを呼び出しすることができる。

次の日の天気やスマート家電の操作などがスムーズにできるようになるため、そこそこ便利な機能とは言えるものの、スマートフォンを手に持つときに誤動作してしまったりと邪魔に感じてしまう場合もあるため、中にはオフにしてしまうというユーザーも。端末選びにおいて重要な機能とは言えないかもしれない。

バッテリー・充電スピード

「Pixel 4a」 のバッテリー容量は3,140mAh。対する 「Pixel 4/4 XL」 はそれぞれ2,800mAh、3,700mAhとなっている。バッテリー駆動時間は消費電力によって異なるが、もし同じ消費電力だった場合はバッテリー容量が大きい方が駆動時間が長いことになる。そういう意味では、使い方によっては 「Pixel 4」 よりも長い駆動が可能かもしれない。

  Pixel 4a Pixel 4 Pixel 4 XL
バッテリー 3,140mAh 2,800mAh 3,700mAh
18W急速充電
ワイヤレス充電 ×

ちなみにバッテリー駆動時間の最適化を図るアダプティブバッテリー機能はいずれのモデルにも搭載されているため、その点は安心。ただし、「Pixel 4a」 はワイヤレス充電には対応していないため、充電する際はかならず有線接続が必要だ。

「Pixel 4a」 および 「Pixel 4/4 XL」 の底面にはUSB Type-Cコネクタが搭載されており、最大18Wの高速充電が利用できる。付属の充電器で高速充電できるため、充電器を別途購入する必要はなしだ。

ネットワーク

対応する無線規格は 「Pixel 4a」 はBluetooth 5.1、Wi-Fi 5をサポート(IEEE 802.11ac)、「Pixel 4 / 4 XL」 はBluetooth 5.0とWi-Fi 5をサポートするためほとんど大きな違いはない。

ただし、オーディオという点では 「Pixel 4a」 が3.5mmイヤホンジャックを搭載するのに対して、「Pixel 4/4 XL」 は同ジャックを搭載していないため、有線イヤホンで音楽を聞きたい方は 「Pixel 4a」 を利用するのが吉かもしれない (USB Type-Cコネクタを利用する有線イヤホンや変換アダプタも存在するが) 。

防水・防塵仕様

「Pixel 4/4 XL」 と 「Pixel 4a」 の大きな違いのひとつが防水・防塵仕様の有無だ。「Pixel 4/4 XL」 がIP68相当の防水・防塵規格を有しているのに対し、「Pixel 4a」 は防水・防塵には対応していない。

プールやお風呂場など水没の危険性のある場所にスマートフォンを持って行く機会が多い方はもちろん、防水仕様の 「Pixel 4/4 XL」 が良いのは間違いない。ただし、水のある場所にスマートフォンを持って行く機会がほとんどないという方でも、飲み物をこぼしたり、ゲリラ豪雨で全身ずぶ濡れになってしまったりと日常でも常に水没の危険性は付きまとう。

スマートフォンが水没するような出来事が起こる確率は年に数回あるかないか程度ではあると思うが、大事なデータの消失や金額的な損害を考えたときに、やはり安心できるのはPixel 4/4 XL。逆に、大事なデータはほとんどクラウドで管理していて、スマートフォンの保証などで水没時の損害を少なくできるのであれば、防水ではないPixel 4aでも問題はないだろう。このあたりはユーザーによって大きく事情が異なるため、データの管理の仕方や保証の有無を改めて確認していただきたい。

価格を踏まえたまとめ

最後は価格について比較して、この記事を総括したい。「Pixel 4a」 と 「Pixel 4/4 XL」 には意外と大きな違いは少ないにも関わらず、価格はなんと半額以下という設定だ。

「Pixel 4a」 は42,900円(税込)で、「Pixel 4」 は89,980円(税込)〜となっている。「Pixel 4 XL」 が116,600円(税込)から。もし同じ128GBにストレージ容量を合わせるとすれば、「Pixel 4」 は103,950円(税込)、「Pixel 4 XL」 が128,700円(税込)となる。いかに 「Pixel 4a」 がコストパフォーマンスに優れているかお分かりいただけるだろう。

ここまで検証して筆者個人としては、いまからGoogleのスマートフォンを購入するなら 「Pixel 4a」 一択。今年4月に登場し、安いと話題になった 「iPhone SE(第2世代)」 に比べてさらに11,880円も安いため、十分にお買い得と言える。

ただし留意していただきたいのが、Googleは2020年後半に5G対応スマートフォンとして 「Pixel 4a 5G」 および 「Pixel 5」 の発売を予告している。5Gに対応することで 「Pixel 4a」 も60,500円(税込)と値段が大きく上がることも踏まえて、果たしてどのモデルを購入するのがベストなのかぜひお考えいただきたい。

5Gスマートフォンはまだしばらく買う予定がないのであれば、いま 「Pixel 4a」 を購入するのは全然アリだろう。

スペック比較表

  Pixel 4a Pixel 4 Pixel 4 XL
画面 5.81インチOLED
比率19.5:9
5.7インチOLED
比率19:9
アンビエントEQ搭載
6.3インチOLED
比率19:9
アンビエントEQ搭載
解像度 1080×2340ピクセル/FHD+ 1080×2280ピクセル/FHD+ 1440×3040ピクセル/QHD+
HDRサポート
メモリ 6GB
ストレージ 128GB 64GB/128GB
プロセッサ ・Snapdragon 730 (8コア)
・Adreno 618
・Titan M セキュリティ モジュール
・Snapdragon 855 (8コア)
・Pixel Neural Core
・Titan M セキュリティ モジュール
背面カメラ

シングルカメラ

広角
・12.2MP (f/1.7)
・オートフォーカス
・デュアルピクセル位相差検出
・光学/電子式手ぶれ補正機能
・視野77°
・画素サイズ1.4 μm

デュアルカメラ

広角
・12.2MP (f/1.7)
・オートフォーカス
・デュアルピクセル位相差検出
・光学/電子式手ぶれ補正機能
・視野 77°
・画素サイズ 1.4 μm

望遠
・16MP (f/2.4)
・位相差検出式オートフォーカス
・光学/電子式手ぶれ補正機能
・スペクトル+フリッカーセンサー
・視野52°
・画素サイズ1.0 μm

前面カメラ

シングルカメラ

広角
・8MP (f/2.0)
・固定フォーカス
・視野84°
・画素サイズ1.22 μm

シングルカメラ

広角
・8MP (f/2.0)
・固定フォーカス
・NIRフラッドエミッター
・NIRドットプロジェクター
・NIRカメラ2基
・視野90°
・画素サイズ1.22 μm

カメラ機能 ・夜景モード
・トップショット
・ポートレート モード
・HDR+
・グループ自撮りモード
・夜景モード
・トップショット
・ポートレートモード
・超解像ズーム
・モーションオートフォーカス
・HDR+
・よく撮影する人
・デュアル露出補正
・Motion Sense
動画

背面カメラ
・4K(30fps)
・1080p(30/60/120fps)
・720p(30/60/240fps)

前面カメラ
・1080p(30fps)
・720p(30fps)
・480p(30fps)

背面カメラ
・4K(30fps)
・1080p(30/60/120fps)
・720p(240fps)

前面カメラ
・1080p(30fps)

バッテリー 3,140mAh 2,800mAh 3,700mAh
18W急速充電
ワイヤレス充電 ×
生体認証 指紋認証(背面) 顔認証
ネットワーク ・Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac, 2×2 MIMO
・Bluetooth 5.1
・NFC
・Google Cast
・Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac, 2×2 MIMO
・Bluetooth 5.0
・NFC
・Google Cast
SIM nanoSIM + eSIM
オーディオ ・デュアルステレオスピーカー
・USB-C オーディオ
・3.5mmオーディオジャック
・デュアルステレオスピーカー
・USB-C オーディオ
OS Android 10
デザイン ・ポリカーボネート製ユニボディ
・Gorilla Glass 3 のカバーガラス
・アルミ製フレーム
・マット仕上げハイブリッドコーティング加工
・Gorilla Glass 5(前面)
・Gorilla Glass 5 ソフトタッチまたは磨き加工ガラス (背面)
防水・防塵 × IP68
本体サイズ 144×69.4×8.2mm 68.8×147.1×8.2 mm 75.1×160.4×8.2mm
重量 143g 162g 193g 
カラー Just Black Clearly White
Just Black
税込価格 42,900円 89,980円〜 116,600円〜

Android、Android ロゴ、Chromecast、Cloud Search、Gmail、Google、Google ロゴ、Google アシスタント、Google カレンダー、Google Chrome、Google Cloud Platform (GCP) 、Google ドキュメント、Google ドライブ、ビジネス向け Google グループ、Google Home、Google Home ロゴ、Google Home Mini、Google Home Mini ロゴ、Google ハングアウト、Google Keep、Google Maps、Google Nest Mini、Google Nest Mini ロゴ、Google Play、Google Play ロゴ、Google Play Music、Google Play Music ロゴ、Google+、Google サイト、Google スプレッドシート、Google スライド、Google Workspace、G Suite、Google Vault、YouTube、YouTube ロゴは、Google LLC の商標です。

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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。