Appleの豪華写真集「Designed by Apple in California」の中身を一挙に紹介する動画が公開

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先日発売になったAppleの豪華写真集「Designed by Apple in California」。皆さんは購入して手元に届いただろうか。

僕もかなり欲しかったのだが、高額であるという理由から今回はスルー。その代わり、Apple銀座で小一時間ほど、じっくりと眺めてきた。

僕のように「Designed by Apple in California」を欲しくても購入できなかった人のために、YouTubeチャンネル「DetroitBORG」がレビュー動画を公開している。

1枚ずつページをめくって中身を紹介しているので、もし欲しくて堪らかった人は、せめて動画だけでも見て、その素晴らしさを体験しておこう!

「Designed by Apple in California」を一挙に紹介

この「Designed by Apple in California」はとにかく美しい。被写体のデザインが素晴らしいのはもちろん、紙の材質から、写真の色合いまで。

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写真集は、全450枚という大ボリュームな写真の数々に加えて、紙の材質やインクにもこだわった珠玉の一冊。カメラマンもいつものAndrew Zuckerman氏を起用し、スティーブ・ジョブズがAppleに復帰してからリリースした過去20年分の製品を撮影している。

Appleの製品が好きなユーザーにとってみれば最高の写真集だろう。同写真集は、「小サイズ(10.20″ x 12.75″)」が20,800円、大サイズ(13″ x 16.25”)」が30,800円となっている。Apple公式サイトで購入が可能だが、Apple銀座でも買うことができる。

購入はこちらからどうぞ。

[ via 9to5Mac ]

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