【67%オフ】iPadをサブディスプレイ化するアプリ(通常1,800円)がセール中 期間限定で600円に

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Macユーザーにとって、とてもお買い得なアプリがセールになっているのでご紹介!

現在、iPadをMacのサブディスプレイに利用できるiOS用アプリ「Air Display 3」がセール中となっている。

同アプリは、ワイヤレスもしくはUSB経由による有線接続で、iPadの画面にMacの画面を投影することができる便利アプリ。iPadとMacを持っていれば、簡単にマルチディスプレイ環境を構築することができる。

最新版の「Air Display 3」は「iPad Pro」や「Apple Pencil」にも対応しており、最新端末でも利用可能。また、同時接続数は4台まで可能なので、どんなユーザーでも便利に使うことができるだろう。

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「Air Display 3」は、普段は1,800円で提供されているのだが、この記事を掲載した時点では600円約67%オフという驚異的な価格で販売されている。

もし、手持ちのデバイスでマルチディスプレイ環境を作りたいと考えていた人は今回のセールを活用するのが吉。過去最安値になっているようなので、気になる方はぜひどうぞ。

ちなみに、同アプリを使ってマルチディスプレイ化するには、Macで無料アプリをダウンロードする必要がある。ダウンロードはこちらからどうぞ。

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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。