Appleの純正地図アプリでApple新本社「Apple Park」の3D航空写真を見ることができるように

来月、ついにAppleの新本社「Apple Park」がオープンする予定だが、オープンを前に純正地図アプリからも「Apple Park」の様子が確認できるようになったぞ!

本日、Appleは「マップ」アプリのデータ更新を行っており、「Apple Park」の航空写真などが閲覧できるようになっている!

「Apple Park」や「Steve Jobs Theater」を3Dで見れるように

今回「Apple Park」のデータが追加されたことにより、純正マップで「Apple Park」の航空写真や3D画像などを確認することができるようになった。

画像は最新ではなく少し古いものになるようだが、「Apple Park」の雰囲気をチェックするにはこれでも十分だろう。

純正の「マップ」アプリで「Apple Park」と入力すれば、すぐに地図上で訪れることが可能だ。また、「Apple Park」内にある1,000人収容のシアター「Steve Jobs Theater」もすでに検索可能な場所として登録されているとのこと。

ちなみに、「Apple Park」を隅々まで見てみたい人は360度の3D画像が楽しめるiOS版がオススメだ。Mac版の「マップ」アプリでは一定の高さからしか見ることができないので、出来ればグリグリ動かせるiPhoneやiPadで楽しんでもらいたい。

興味のある人は、今すぐマップアプリを開いて「Apple Park」「Steve Jobs Theater」を検索してみよう!

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[ via 9to5Mac ]

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