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Apple、障害を抱えたユーザーのために作られたアクセサシビリティ機能を特集した広告動画シリーズ「Designed for」を公開

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本日、Appleは公式YouTubeチャンネルで7本の動画を公開。動画はすべて、障害を持った方に向けたApple製品のアクセシビリティ機能をテーマしたもので、Apple製品が障害者のためにどのように活躍しているかをアピールする内容になっている。

例えば、目に障害がある方には「ボイスオーバー機能」や「Siri」がユーザーをサポート、手足が自由に動かせない方には「Siri」と「HomeKit」で生活をサポートするなど、あらゆる局面でApple製品が活用されているようだ。

動画を見れば分かる通り、どんな障害を持っていようとも、誰しもが不自由のない生活を送れるように、Appleは地道な努力を続けている。

以下が今回公開された動画7本。すべて並べておくので、ぜひ気になる動画をチェックしてみてほしい。

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 ・iPad Pro (11インチ / 12.9インチ)
 ・iPad Air
 ・iPad mini
 ・iPad (10.2インチ)
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 ・ケース&プロテクター / イヤホン / その他
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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。