レッドブルから「ブドウ」味、登場!

レッドブル

レッドブルジャパンは2015年10月6日(火)より、ブドウ味の「Red Bull Energy Drink THE BLUE EDITION」の販売を開始することが明らかになった。「Red Bull THE BLUE EDITION」は昨年6月に、ブルーベリー味が限定で販売され話題になったが、今回はそのぶどう味バージョン。価格は185mlで190円。

今回のぶどう味レッドブルは日本だけの販売となり、期間限定販売ではなく通常販売として今後もレッドブルのラインナップに加わるとのこと。現在のレッドブルの通常ラインナップはレッドブル・エナジードリンク、レッドブル・シュガーフリーと同飲料の3種類となる。

レッドブルを飲んだことがある方は多いと思うが、そのルーツについて知っているだろうか。

レッドブルはオーストリアの「Red Bull GmbH」という会社が販売する国際的飲料。スポーツイベントのスポンサーを手がけることが多く、その認知度の高さから世界各地でエナジードリンクとしての地位を確立している。

だが、もともとレッドブルはタイ生まれ
タイ人のChaleo Yoovidhyaが作ったKrating Daengという飲み物が原型で、後々にそれを改良して作られたのが今のレッドブルなんだとか。

 

ちなみに日本では250mlが最大だが、アメリカでは591mlのサイズで販売されている。
レッドブルとiPhone比較
ほら、iPhoneと比較してもめちゃデカイ…
僕はレッドブルが大好きなので、ぜひ日本でも売ってください!

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