Apple、来週開催の 「WWDC22」 にあわせた独自ハッシュフラッグをTwitterで展開

今月6日(日本時間)より、Appleは開発者会議 「WWDC22」 を開催する。同イベントの開催に向けて、Twitter上で独自のハッシュフラッグの展開を開始している。

TwitterでWWDC22のハッシュフラッグが出現

展開されているハッシュフラッグは、「#WWDC22」 を含めてツイートすると出現する仕組み。こういったハッシュフラッグは、最近のAppleの発表イベントにおいて恒例となっているが、今回はWWDCのテーマのひとつであるSwiftの絵文字が表示される。

Swiftのアイコンが何を意味するのかは不明。今年のWWDCでは一体何が発表されるのか、とても楽しみだ。

関連記事
Apple、WWDC22で新型MacBook Air発表?著名記者が予測
WWDC22のスケジュールが公開。基調講演は6月7日午前2時から開始

Apple公式サイトで各種Mac製品をチェック

▼ ラップトップMac
MacBook Air
MacBook Pro

▼ デスクトップMac
Mac mini
24インチiMac
Mac Studio
Mac Pro

▼ Macアクセサリ
Magic Keyboard
Magic Trackpad
Magic Mouse
その他

▶︎ 学生・教職員向けストア

(画像:@HashflagArchive)

Apple、Appleのロゴ、Apple Pay、Apple Watch、FaceTime、GarageBand、HomePod、iMovie、iPad、iPhone、iPhoto、iSight、iTunes、Retinaは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※iPhoneの商標は、アイホン株式会社のライセンスにもとづき使用されています。
※App Store、AppleCare、iCloudは、Apple Inc.のサービスマークです。

Twitterの商標およびそのロゴ、Twitterのロゴは、Twitter, Inc.の商標または登録商標です。

この記事が気に入ったら「いいね!」しよう
AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。