「WWDC 2018」の公式画像を使った壁紙が公開 各種iPhoneで利用可能

現地時間13日、Appleは開発者向けイベント「WWDC 2018」を6月4日から開催することを発表した。

この発表に伴い、Appleの開発者向けサイトに「WWDC 2018」公式サイトが開設されているが、同サイト内にある「WWDC 2018」の公式画像を利用したiPhone用の壁紙が公開されている。

「WWDC 2018」のiPhone用壁紙が公開

「WWDC 2018」の壁紙を公開したのは、オランダのメディア「iCulture」。壁紙はそれぞれ、4インチ用、4.7インチ用、5.5インチ用、5.8インチ用の4種類が用意されており、自分の端末にあったサイズの壁紙がDL可能だ。

壁紙は、ロゴなし・ホワイトロゴ入り・ブラックロゴ入りの3種類があるが、5.8インチ用(iPhone X用)だけには、背景を黒に反転させた「ダークモード」が用意されているようだ。各種壁紙のDLリンクは以下の通り。

4インチ用:iPhone SE、iPhone 5sなど

4.7インチ用:iPhone 8、iPhone 7、iPhone 6sなど

5.5インチ用:iPhone 8 Plus、iPhone 7 Plus、iPhone 6s Plusなど

5.8インチ用:iPhone X

「WWDC 2018」では、例年通りであれば「iOS 12」や「macOS 10.14」などの次期OSが発表されるほか、昨年のように複数の新製品が発表される可能性もある。現段階では新型「MacBook」「iPad Pro」の発表が噂されている。

同イベントに向けて気分を盛り上げたい人は、ぜひDLして自分のiPhoneの壁紙に設定しておこう。

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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。

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