WWDC 2018の各セッション、日本語字幕で視聴可能に

8月8日、Appleは「WWDC 2018」のキーノートおよび各セッションのアーカイブ動画に対して、日本語字幕を付加したことを発表した。これで、英語が苦手な方でもWWDCの内容を動画を見ながら把握することが可能になっている。

「WWDC 2018」は、今年6月に開催した開発者向けイベント。イベントではiOS 12macOS Mojaveなど次期OSの詳細が発表されている。

WWDC 2018の各セッションの動画は以下から試聴することが可能。ちなみに、字幕は日本語以外に英語、中国語(簡体字)にも対応している。

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AuthorNANA

東北出身の東京都在住(性別年齢は非公開)。趣味はガジェットいじり、旅行や料理、映画、ゲーム。イモリやサンショウウオが好きなので、家でよく愛でています。

同メディアで取り扱う情報は主にインターネットテクノロジー関連、AppleやGoogleなどの新製品やサービス。その他、今最も興味があるのは「VR/AR」「スマートスピーカー」。

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